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セルロイド眼鏡 『歩』“AYUMI”

掛けやすさへの飽くなきこだわりから生まれた 『歩』“AYUMI”の話

眼鏡には珍しい、サイズが選べるモデルが揃いました。

今週もセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”のページを訪れていただき誠にありがとうございます。
このページではセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”の最新情報やお伝えしたいことを載せて毎週月曜日に更新しております。

あまり知られてはいませんが、眼鏡にもサイズというものがあります。
どうしても掛けたいのに、小さすぎたり大きすぎたりということもあります。
本日はセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”の中で
サイズが選べるモデルをご紹介いたします。

AYUMI L1017 このモデルには2つのサイズがあります。
・SIZE 52□16-140 
・SIZE 54□16-143 

DSC02898.jpg

上側:SIZE 52□16-140 (こちらは AYUMI L1017 )
下側:SIZE 54□16-143 (こちらは AYUMI L1017 -L )
52/54 という数字は、レンズの横幅を示しています。
140/143 という数字は、つるの長さを示しています。
下側のAYUMI L1017-L の方が大きいサイズになります。

DSC02920.jpg

このモデルのご愛用者のご年齢は、最年少が中学生 最高齢が90歳!
老若男女問わずご愛用いただいております。

「実際、私もこのモデルを中近レンズで愛用し始めてから、5年程経ちます。
私自身の正直な感想としては、重さという負担はほとんど感じていませんので、
掛けている事を特に意識していない時間が多いという感じです。」

眼鏡に重さの負担を感じて掛けていらっしゃる方には、是非一度この感じを味わっていただきたいと
思っております。
親子・ご夫婦・友人などでお揃いのモデルを掛けることが出来る希少なモデルでもあります。

カラーは5色あります。以下ご覧ください。
各色とも2サイズございます。

AYUMI  L1017 SIZE 52□16-140 /L1017-L SIZE 54□16-143
col.6052(クリアマロン)

1017-6052_convert_20171109145534.jpg

col.5122(アユミブルー)*  *こちらはセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”オリジナルカラーです。

1017-5122_convert_20171109145051.jpg

col.0907(アユミブラック)

1017-0907_convert_20171109144858.jpg

col.0674(アユミパープル)*  *こちらはセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”オリジナルカラーです。

1017-0674_convert_20171109144956.jpg

col.0473(ローストブラウン)

1017-0473_convert_20171109144932.jpg

先日、再生産分が完成いたしました。
現在フルバリエーション揃っております。

DSC02916.jpg

AYUMI L1017/L1017-LはAYUMI-L (ライトシリーズ)に属しています。
-A Y U M I- L (ライトシリーズ)とは-
職人の手仕事による、究極の薄さを追求したシリーズ。
プラスチック素材の中でも、硬いセルロイドを用いているので形状変化に強く
品質を保ちながら薄くできるのが特長。
重さを感じさせない眼鏡。

「どちらのサイズがぴったりでしょうか。」
「どの色がお似合いでしょうか。」
「重さの感じ方は、どうでしょうか。」
これらは是非、実際にお試しになっていただきたいと思います。

全国のセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”お取扱店様は、こちらからどうぞ。
セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”お取扱店様一覧
セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”をお取扱いただいているお店様は、豊富な知識と確かな技術をお持ちです。
どうぞ、お困りの事などをご遠慮なくご相談ください。
また、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”についてご不明な点やご質問がございましたら、どうぞお気軽にこちらまでご連絡ください。
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また、来週もどうぞこのページをお訪ねくださいませ。
お待ち申し上げております。


-- セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”はすべて、福井県鯖江市の自社工場にて職人たちが製造しております --










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  1. 2020/02/24(月) 10:00:00|
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それぞれの個性は、外見上だけではありません。

今週もセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”のページを訪れていただき誠にありがとうございます。
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今日は、同じ色だけど違うものをご紹介させていただきます。
色は黒をご用意しました。
セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”では、その独特の磨き上がりに因んで、黒色を「アユミブラック」と呼んでいます。
「アユミブラック」は、その色の存在感ゆえにセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”のすべての部分において、
一層 形や風合いを際立たせます。

右上:AYUMI L1021 col.0907(アユミブラック) SIZE 48□20-143
真中:AYUMI  C310 col.0907(アユミブラック) SIZE 46□21-142
左下:AYUMI  C307 col.0907(アユミブラック) SIZE 50□18-145

DSC02873.jpg

これらをご覧いただくと、レンズの形は、真中:AYUMI C310が、より〇に近く、
それに比べて右上:AYUMI L1021は、〇に近い逆三角形、
左下:AYUMI C307は、たまご形のよう という風にご覧いただけると思います。

DSC02880.jpg

さて、レンズの形ばかりの差ではありません。
眼鏡自体の厚みであったり、角の落とし具合であったり、
前枠とつるのつなぎ具合の流れであったり、
同じ「アユミブラック」でありながら、それぞれの持つ雰囲気は違っています。
それぞれに個性があります。

DSC02879.jpg

個性の違いはこんなところにも。
つる の先端部分を私達は、「しのみ」と呼んでいますが、各々違った形をしています。

セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”では、これらすべての個性は、単に 外見上のデザインの差 だけではありません。
「長い時間掛け続ける眼鏡」としての大切な要素を、常に最優先で織り込みながらの相対的なデザインなのです。

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「長い時間掛け続ける」眼鏡という道具を、「いかに疲れにくく掛け続けていただけるか」
これを私達は、一生懸命考えて手間を惜しまず作っています。
そんなセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”は、まずは一度お掛けになってみてくださいませ。

AYUMI L1021はAYUMI-L (ライトシリーズ)に属しています。
-A Y U M I- L (ライトシリーズ)とは-
職人の手仕事による、究極の薄さを追求したシリーズ。
プラスチック素材の中でも、硬いセルロイドを用いているので形状変化に強く
品質を保ちながら薄くできるのが特長。
重さを感じさせない眼鏡。

AYUMI C307はAYUMI-C (コレクションシリーズ)に属しています。
-A Y U M I- C (コレクションシリーズ)とは-
職人の手仕事による、時代の流れを『歩』らしく反映させたシリーズ。
徹底的にデザイナーと職人のこだわりを突き詰めたフォルムが特長。
個性溢れる独創的な眼鏡。

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ここは、私の父やその一族が育った地に1300年以上続く神社。
どんど焼きの準備をしていました。
お札や飾り物を焼いて、いよいよ春を迎えます。

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  1. 2020/02/17(月) 10:00:00|
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「薄墨桜色」-うすずみざくらいろ- 「はっ」とさせられることが多いのです。

今週もセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”のページを訪れていただき誠にありがとうございます。
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雪国だなんて、すっかり忘れていたここ最近でした。
やっぱり雪が降る日は気温が違います。
少し気持ちを引き締めて今日はご紹介いたします。

先週は、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”の似ているけれど違うものをご紹介いたしましたが
今日はその第二弾です。今日は少し簡単かもしれません。
左:AYUMI L1032 col.1228(グレイッシュピンク) SIZE 52□16-140
右:AYUMI L1030 col.1228(グレイッシュピンク) SIZE 53□16-143
同じカラーの違うモデルです。

DSC02843.jpg

まずこの二つの眼鏡をご覧になった時に、一番最初に眼に映るのはこの独特の色あいだと思います。
この色合いを私達は、「薄墨桜色」-うすずみざくらいろ-という愛称で呼んでいます。
セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”の特徴でもある艶を出すと、とろりとしたなんとも優しい風情があります。

DSC02860.jpg

さて、色あいにばかり気を取られてしまいがちですが、形を比べてみることにいたします。
正面から見ると、まずはレンズの大きさが格段に違うことに気づかれると思います。
そして、
左:上側のラインと下側のラインには、直線的な部分が見え隠れしています。
右:上側のラインも下側のラインも大きく弧を描いています。

DSC02846.jpg

さらに、同じカラーの違うモデルを追加してみました。
左下:AYUMI C307 col.1228(グレイッシュピンク) SIZE 50□18-145
レンズの大きさや、ラインがまた違うことに気づかれると思います。

DSC02859.jpg

このわずかなラインの流れ具合は、掛ける方の印象を大きく変えることになります。
同じように見えるカラーでも、掛けてみると全く違った印象になります。
この「薄墨桜色」-うすずみざくらいろ-、実はこのように眼鏡単体で見た時と、
お顔に乗せた時の印象が最も大きく違う色あいだと思います。
言葉ではうまく説明ができませんが、男性女性問わず、掛けてみた方をみて、
私はなぜか「はっ」とさせられることが多いのです。

AYUMI L1032・L1030はAYUMI-L (ライトシリーズ)に属しています。
-A Y U M I- L (ライトシリーズ)とは-
職人の手仕事による、究極の薄さを追求したシリーズ。
プラスチック素材の中でも、硬いセルロイドを用いているので形状変化に強く
品質を保ちながら薄くできるのが特長。
重さを感じさせない眼鏡。

AYUMI C307はAYUMI-C (コレクションシリーズ)に属しています。
-A Y U M I- C (コレクションシリーズ)とは-
職人の手仕事による、時代の流れを『歩』らしく反映させたシリーズ。
徹底的にデザイナーと職人のこだわりを突き詰めたフォルムが特長。
個性溢れる独創的な眼鏡。

セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”でこのカラーを見つけたら、ぜひ一度実際に掛けてご覧ください。

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どうぞ、お困りの事などをご遠慮なくご相談ください。
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  1. 2020/02/10(月) 10:00:00|
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あなたの眼鏡見られていますよ、きっと。

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今日は節分の日。
季節の変わり目には邪気が入りやすいので、それを追い払う意味でいろいろな事が行われてきたようです。
この頃では豆まき、恵方巻、はたまた恵方巻風ロールケーキなど、多種多様な選択肢が出てきて、
この日に何を食べるかということの方が気になったりはしていますが、
昔も今も元気で毎日を過ごせますようにとの願いは変わらなく続いているということですね。

さて本日は、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”の似ているけれど違うものをご紹介いたします。
左:AYUMI 048 col.7097(ブラック/ブラウン ツートン) SIZE 53□17-145
右:AYUMI 047 col.7097(ブラック/ブラウン ツートン) SIZE 54□17-145
同じカラーの違うモデルです。
この2つの眼鏡は、同じように見えると思いますが、実は違っているのです。

DSC02830.jpg

よーくご覧くださいませ。
正面から見る上側のラインは、
左:すっきりとしたストレートなラインに近くなっています。
右:眉のある部分はやや上に膨らみ、眉間の部分はやや下に下がるというメリハリがあります。
そして今度は下側のライン
左:レンズの下側となる角を残しています。
右;レンズの下側となる角を丸めています。

このわずかなラインの流れ具合は、掛ける方の印象を大きく変えることになります。
同じように見える眼鏡も、掛けてみると全く違った印象になります。

DSC02832.jpg

そして、この2つの眼鏡には、違いが一目瞭然な部分もあります。
つるの部分のカットの施し方です。

左:大ぶりな流れるラインのカット

DSC02834.jpg

右:細かく刻まれている繊細なカット

DSC02833.jpg

実は、この部分は、眼鏡を掛ける方すべてにおいて重要なポイントでもあります。
あなたは眼鏡を掛けている他人をみる時、どの角度から見ることが多いですか?
私は職業柄、移動中の電車の中などで他人の眼鏡を見るときには、
何気なく横方向から見ることが多いです。
あなたの眼鏡も、横方向から見られていますよ、きっと。

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このAYUMI 047・048 は、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”では、AYUMI-R (レギュラーシリーズ)に属しています。
- AYUMI-R (レギュラーシリーズ)とは ―
職人の手仕事による、究極のカッティングを追求したシリーズ。
重量バランスに配慮したカッティングが施されているため、見た目よりも軽いのが特長。
見る角度によって、表情が変わる眼鏡。

ご試着の時には、正面方向も横方向も必ずチエックしてみてくださいね。
少しの違いで、印象が大きく変わります。

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  1. 2020/02/03(月) 10:00:00|
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いつかそのうち きちんとした「めがね」を。 なぜそう思うのですか。

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2020年が始まったと思いましたら、もう1月最後の週となりました。
いつかやろうとか、いつかやりたいなと思っていることがありますが、
どんどんと時間は過ぎていきますね。

「めがね」も、いつかそのうちにきちんとしたものを誂えないといけないと思っています。
お会いする方々から、よく聞くフレーズの一つです。
ご自身の現在の「めがね」をきちんとしたものではないと考えていらっしゃるようです。
そんな方は、どうしてそう思われているのかを少し考えてみていただけませんか。

目から取り込む情報は、私達の日常に影響を与えています。
時にはそれが私達を楽しくさせたり、悲しくさせたりもします。
また、「めがね」を掛けた自分は、常に他人の目に映っています。
「めがね」はいろいろな意味で、重要なアイテムであることは間違いありません。

「きちんとしたもの」であると自信が持てる「めがね」を掛けていただくことは、
きっと良い日常につながると思います。

AYUMI L1031 col.5122 (アユミブルー) SIZE 55□16-145

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AYUMI L1030 col.1231 (マーブルカーキ) SIZE 53□16-143

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AYUMI L1028 col.5339/9146 (マーブルレッド/マーブルブラック) SIZE 49□14-140

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セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”は、私達(株)マコト眼鏡が製造するきちんとした品質の眼鏡フレームです。
この眼鏡フレームを、使う方に合わせて、レンズを入れて適正な位置に調整してくださるのが、
全国のセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”お取扱店様です。

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  1. 2020/01/27(月) 10:00:00|
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プロフィール

『歩』“AYUMI”

Author:『歩』“AYUMI”
『歩』“AYUMI"は、眼鏡メーカーである、マコト眼鏡のオリジナルブランド。
福井県に眼鏡を持ち込んだ始祖、増永五左エ門の血を受け継ぎ、誠実な姿勢で眼鏡をつくり続けています。

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